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0112・禅語
[No.96] 2011-01-13 Thu 23:15
今年一回目の茶道教室。

一番乗りして床の間の前にとりあえず正座してみる。



『百花為誰開』(ひゃっかたがためにひらく)
花は一体、誰の為に咲くのでしょうか。
花は誰のために咲くというのではなく、ただ無心に咲くだけ。
無心とは、心が無いという意味ではな。
ありいのまま、自然のままということ。

自然の法則のままに今この時をただひたすらに生きる。

自分にできることを一生懸命にやっていこうと改めて気が引き締められました。
それにしても正座がつらい・・・毎度最後は立てなくなってしまいます。笑
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